2017年12月12日火曜日

相(かたちあるもの)について

この頃は、
次にお目にかかるのが来月になる方とは
「良いお年を!」
とご挨拶していて
年末感が出てきました。
















さて

内側は外側に表れる。
ですから
相は、その人がやっている事が出で立ちに出ている事を
上相とします。

何事もある程度、わかりやすい方がいいわけですね。

建物も同じです。

食べ物屋さんは、食べ物屋さんとわかる方が良いし
美容院は、美容院に見える方が良いのです。

では、奇をてらうのは?

短期的、狭い対象に、
とする場合のみ良い事となります。

ご参考になりましたら!

2017年12月1日金曜日

押し込めるより解放

お客様との会話の中で
「ジムに行っている」と言ったら

「動いている姿が想像つかない!」
「イメージにない!」
と、爆笑で盛り上がりました。

多くの方に言われるので
相当似合わないのでしょう(笑)
ええ、もちろん自覚あります。
でも、結構続いてますし、今後も続けますよ♪
人並みな事はできませんが、地道な事だけはできるはず!
















心が傷ついている時は元気がなくなります。
そんな時こそ、笑顔をつくってみよう!
形から入るわけです。
作り笑いや空元気を出して過ごしているうちに、
心も元気になる事があります。

しかし、
笑顔をつくってみても、とても無理がある。
心とギャップがありすぎて、余計に辛くなる。という場合もあります。

そういう時は、思い切り泣けばいい。
泣いて、泣いて、辛い感情を出し切ろう。

2017年11月28日火曜日

1日講座のお知らせです





今月は、時間が経つのがものすごく長く感じられる・・・
 
ただの自分の感じ方次第ですが
同じ事実でも感じ方でこんなに違う、という事ですね。
 
まだ11月ですが、12月の話題を飛ばして
 
来年1月のお知らせです。

NHK文化センター豊橋教室で、1日講座があります。
 
 
 
●「はじめての色彩心理」 
 1月30日(火)10:30~12:00
 
色の波長と心の波長の関係性、
気になる色が教えてくれる心のメッセージなど、
ご興味のある方は、是非ご参加下さい!
               
NHK文化センター豊橋教室 (0532-54-4155)
 
 

2017年11月23日木曜日

転機の方へ

11月にしては、寒いです。
今からカイロを2つ3つと貼っていて
真冬になったらどうなるの⁈ と思ったけど、
毎年そう思っても何とかなるので 大丈夫ですね。



今、私の周りでは、転機を迎えられている方が多いのですが、
転職や引越しなどで生活に変化があると
ものすごくエネルギーを使いますよね。

特に大人になってからの変化は
若い時以上に勇気が要ります。

責任とか守る物とかいろいろありますから。

だから、希望と不安が入り混じって当然!
希望しかない!方が逆に怖いですよー。

新しい世界に行く事で
新しい自分に出会う事も
楽しみにしてね♪


2017年11月16日木曜日

お問い合わせのお願いです。

お問い合わせやご予約など、
お電話かメールでいただいてるのですが、
お電話に出られない事が多くて すみません!

鑑定中や講義、移動中など 留守電になっております。
こちらから、折り返しても大丈夫な場合は
留守電にお名前を残して頂けましたら 折り返させて頂きます。

折り返しNGでしたら、 時間をおいてお電話頂くか
お問い合わせフォームから メールをお願いします。

ご不便をおかけしますが 何卒よろしくお願い致します。

2017年11月13日月曜日

時が解決してくれること

悲しい事や辛い出来事は、早く忘れたいもの。
でも、忘れようと思えば思うほど、頭から離れなくなります。
気づくと、いつも頭の大半がその事に占められていたり。

顔が赤くなってはいけない、と思うほど赤面する、と同じように
コントロールしようと思うほど、コントロール不能になる事って
割合あります。
















「時間薬」という言葉があるように、
時間にしか癒やせない事もあるから

だんだん忘れていくだろう・・と
構えすぎないでいきましょう。









2017年11月4日土曜日

幸せが続く工夫

欲しい物が手に入ったり、願いが叶ったりすると
喜びと幸せを感じます。

あんなに幸せを感じたことであっても
やがて、「慣れ」がきます。
そして、普通の事となったり飽きたりします。



















誰でも、嫌なことより良い事の方が、
早く慣れを感じやすいので
ある意味仕方の無い事。

とはいえ、
大事な物にすぐ飽きて、次々幸せを探しに行ったり
失ってから大切さに気づく・・・ことは避けたいですよね。


慣れを感じ始めてからが
その事の本当のスタートラインかもしれません。
飽きない工夫をどんな風にしてみようか?
って試してみてください。