無難だから・・・と選ばれやすい色に黒がありますが
パーソナルカラーを受けると、黒が似合う人は意外に少ないことが解ります。
すると
「黒は着ない方がいいの?」
の疑問が出てきます。
答えは
好きなものを着ればいいですヨ(笑)
自分が着ていて心地よく感じるものは、自分の求めているものですから
無理する必要はありません。
ただ、シーンによっては自分の好みよりも
客観的に似合う色を身につけたほうが、その場が円滑にいく為
知っておいて損はありません。
「黒は魔界の色(?)だから、着ない方が良いですか?」
もよく聞かれます。
確かに全身黒づくめにするなど、多用しすぎると
気分が閉鎖的になりやすかったり、内臓の活動が低下するなど
心身への悪影響が出てきます。
黒の中には光が存在しないので、否定的要素だけが取り上げられやすいのですが
意志の強さ、
精神の自立など
甘えや妥協を排除するときにはプラスに働きます。
いい色悪い色はなく、使い方です。
自分に合った使い方を楽しんで♪
2012年2月3日金曜日
自己愛について
自己愛は誰でも持っています。
「自分は重要なんだ」
「自分は正しいんだ」
とどこかで思っているものです。
でも、自己愛が傷ついている人も多いものです。
というより、誰でも傷ついているのですが
傷をどこかで癒やしておけば極端になりにくいのだと思います。
傷が大きく深いままであると
過小な自己評価や、或いは過大な自己評価になるようです。
どちらの場合も
何をやっても満たされない
どうしても満たされない。
その満たされなさを解決してくれるのが恋愛や子供であると
希望をかけ集中して、さらに寂しくなることが多いようです。
ではどうすれば解決するの?
「自分で自分を愛すること」とよくいいますが、
自分にウットリする意味ではないです。
また、理想はいったん置いておいておきましょう。
事実は事実として褒めたり認めたりすることかなと思います。
「まだ足りない」
「これくらいのこと」とか思っても、
過小、過大に考えず、事実として評価していくといいですよ。
「自分は重要なんだ」
「自分は正しいんだ」
とどこかで思っているものです。
でも、自己愛が傷ついている人も多いものです。
というより、誰でも傷ついているのですが
傷をどこかで癒やしておけば極端になりにくいのだと思います。
傷が大きく深いままであると
過小な自己評価や、或いは過大な自己評価になるようです。
どちらの場合も
何をやっても満たされない
どうしても満たされない。
その満たされなさを解決してくれるのが恋愛や子供であると
希望をかけ集中して、さらに寂しくなることが多いようです。
ではどうすれば解決するの?
「自分で自分を愛すること」とよくいいますが、
自分にウットリする意味ではないです。
また、理想はいったん置いておいておきましょう。
事実は事実として褒めたり認めたりすることかなと思います。
「まだ足りない」
「これくらいのこと」とか思っても、
過小、過大に考えず、事実として評価していくといいですよ。
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